先生同室サポート

授業後も先生とマンツーマンで生活して24時間英語漬けの環境で確実に英語力をアップしよう!

概要


授業終了後、夕方から翌朝までどのように過ごすかによって英語留学が成功するか、失敗するかが決まるとすれば、あなたはどうやって過ごしますか?

 

月曜日の夕方から土曜日の朝まで先生とマンツーマンで生活することができます。授業後も授業⁉と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、24時間英語を使うことで、英語を話すことへの抵抗を減らすことができ、また日常で使う会話も自然と学べます!1日で授業の2倍の効果を得られるかもしれません!

外国人と生活を共にするワーキングホリデーや海外留学の予行練習に最適なサポートです!

 

留学終了後に後悔しないためにも、24時間英語漬けの環境を選んでみてはいかがでしょうか?

1日のスケジュール例


 

6:30AM

 

朝食前に先生と一緒に身支度などをします。

 

7:00~7:30AMごろ

 

食堂で朝食を一緒に食べましょう!
食後は先生と一旦解散します。

 

 

8:00~11:50AM

 

午前中の授業を受けます。

 

 

 

12:00PM

 

バディの先生と昼食もいっしょに!

 

 

1:00~4:50PM

 

さあ、午後の授業ももうひと頑張りです!

 

 

5:00PM

 

夕食も楽しく雑談しながら食べます!

 

 

6:00PM~

 

授業で分からなかったところや宿題を教えてもらったり、1日の出来事を話してみたり…

 

 

0:00AM

 

明日も授業なので…

遅くても12時には寝るようにしましょう!

  

気になる料金はこちらから⇒


体験者の声


・僕にとってMMBSの留学で一番のメリットと思ったものはやはりバディの存在だと思います。バディといると寮でも英語で話せるので語学力は元より日常生活で使う英語に毎日浸ることでより実践的に英語を学べたと思います。もう一つバディの良かった点は先生と仲良くなれた事だと思います。多分もしバディをとっていなかったら授業で会う先生としか話さなかったと思うし、薄い関係で終わってしまったと思います。でもバディのおかげで自分の事を他の先生方にも紹介してもらい、より密接に先生方と関われました。また勉強だけでなく、バディと一緒にいつも通っている教会に行ったり祭りに行ったり、おススメのフィリピンの食事を食べたり様々な文化的な側面も見ることができました。その結果一人の時よりより早く学校に、先生に、打ち解けられたし、文化も学べ勉強面に関してもはかどり、6週間でグレードを2つあげてアドバンスコースまで行けました。その他にも一緒に卓球したり、プールで泳いだり、星空を見るなど短期間で勉強と楽しみを味わうには非常にうってつけだと思いました。

・私は初めのテストがあまりにも悪すぎて同室サポートを追加しました。先生と生活をすることで、授業では出てこないような活きた日常会話のおかげで、日常使いのボキャブラリーが増えました。また間違った英語を使っても先生が感じ取ってくれるので安心して話しができ、ジェスチャーで伝えることにも抵抗がなくなりました。私はそのままワーホリに行ったので、知らない土地でまだまだ満足に英語も話せない中、この経験は大きな自信になり度胸がつきました。しかし日本でももう少し勉強してくればよかったなと思いました。私は6週間という短期留学だったので、ゼロからのスタートだとやっと基礎がわかってきたところで終わってしまいました。全くわからないレベルからだとやはり3カ月くらいあれば良かったなと思いました。だからこそ、バディコースがあったのはありがたかったです。最後のテストではスピーキングが飛躍的に伸びましたが、これは先生と生活する中でずっと英語を話し続けた結果だと思います。学校内だけでなく、外出時も積極的に英語を使うようにしましました。お店で注文したり道を聞くことで話したい事などが増えました。校内で上達したつもりでも、一歩外に出ると全然通じなくて(笑)バディの先生とも出かけ、地元の人が行くレストランなどに連れて行ってもらい、良い思い出になるだけでなく先生を見て学ぶ事も多かったです。

MMBSで仲良くなった人達とはその後も連絡を取っています。ワーホリに行く人が多かったので、情報交換をしたり、励ましあったりしました。一緒に学んだ仲間達が世界各地にいると思うと心強かったです。

これから来る学生さんへ!やはり目標はあった方がいいです。目標によって勉強方法が異なります。また校内の勉強だけでなく、観光や買い物はいい息抜きになると同時に、学んだ英語を話すいい機会でもあります。留学が終わる頃にはどんな自分になっていたいのか。定期的に行われるテストやイベントを上手く利用してしっかり英語力を高めつつ、せっかくフィリピンまで行ってるので充分に満喫した留学生活を送って頂きたいです!

留意事項


・先生のサポートは月曜日の昼食(先生の授業が終わり次第)から土曜日の朝食までの5泊6日を1週間と致します。

・プログラム参加中は2人部屋で先生と過ごします。

・先生(バディ)は参加者と同性の先生となります。

・1人部屋でお申し込みをしていた場合、プログラム参加に際してお部屋代のご返金はございません。

・3人もしくは4人部屋でお申し込みをしていた場合、プログラム参加に際して2人部屋との差額をお支払いしていただきます。

・プログラム途中でのキャンセルの場合、ご返金は出来ません。

・プログラム途中での変更は基本出来ません。

・担当の先生は毎週替わります。

・お部屋の電気代は先生の分もお支払い頂きます。

・食事は先生と一緒に食堂で3食取ります。

・先生は夜に翌日の授業の準備が必要となる場合がありますので、ご理解下さいませ。

・授業終了後、夕食から先生と一緒に行動しますが、担当の先生に夕食後も授業がある場合、授業終了後からサポートの参加となります。

・朝は朝食後、7時半までがプログラム時間となります。

・先生は日常生活をサポート致します。学校内外で学生と行動をともにしての英会話が中心となります。

・外出を希望される場合、外出でかかる費用は学生の方がご負担ください。

・休日は先生(バディ)の分の鍵は学生自身での管理をお願いします。(終了時は学生より返却してください。)

・貴重品の管理はご自身で責任を持ってお願い致します。

・何か問題が起こりましたら自己解決せずにスタッフにご相談ください。